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ヘルボーイ

評価:
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ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
¥ 1,360
(2008-07-23)
JUGEMテーマ:映画



何はさしおいても、ヘルボーイの髪型が完全にチョンマゲなのに腰を抜かすほどびっくりした。

完全にチョンマゲな赤鬼です…。
アメコミの美的感覚がカメが忍者のタートルズ以来わからなくなった…………。


だがそれでいてそんな愕然な外見をブッとばして面白いアメコミの戸惑いすぎる魅力のでどころもよくわかんねーーーー!!!
何であの外見で人間で言うと30くらいのオッサンで猫とか好きでラブレターかいちゃってるんですか…!!

外国版のパッケージはわからないけども、日本版のパッケージがこれなのはやっぱり明らかにあの外見を少しでも客引きよく見せられるようにするためなのかなあ。と思いました。



あ、あとまがりなりにも神様のたぐいをブッとばすのが手榴弾だなんて、メリケン映画は本当にどこまでも物理的なのねと思います……。
そんないくら邪神?とはいえ地獄の怪物をそんなエイリアンと同じような対処法で解決しちゃっていーんか。

だから物理的にはどうにもならないジャパニーズホラーが斬新にうつるんでしょうかねえ。
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風と共に去りぬ(1枚組)

評価:
マーガレット・ミッチェル
ワーナー・ホーム・ビデオ
¥ 1,349
(2008-04-11)
JUGEMテーマ:映画



めちゃくちゃ有名な映画だったので一度は見てみたかったのですが、途中までよかったのが最後で全てふっとびました。
な、なんだあの「戦争に負けても、貧乏に泣いても、愛する人に振り向いてもらえなくても、子供をなくして夫に捨てられても、タラに帰れば全て解決!!☆」みたいな観光旅行のCMみたいなオチは……!!!!

いやほんとに途中はよかった……んですよ。古臭くて芸術的すぎる映画なのかなあと思ってたのとは裏腹に、各人のわかりやすすぎるほどのキャラクターも、人物伝としてもごくわかりやすくまとめてある観客意識の目線も、ああいくら古くてもこれはまさに“ハリウッドの”名作なんだなーと思ってすごく安心してみることができましたし。

加えて俳優女優や一枚一枚の画をすごく綺麗に撮ろうとしてるとこがそこはまた昔の映画らしくてすごくよかったです。同じ部屋にいる人を撮るのでも美人な女性を撮るときだけはうっすら画面がかすみがかって神秘的な効果を出してるのな。(笑)(映画史の授業で聞いたのだと、シルクのストッキングをわざわざカメラにかぶせてぼやかしてるのだそう。)

もう二度と飢えに泣きませんと誓っても、母になっても、なお変わらずに結局は破局を呼んだスカーレットの根本的な女王様気質も
ハッピーエンドじゃないなりに一本芯の通った“正しさ”を感じて、どんなに苦労して経験を積んだって人はそんな簡単に変わらないし変われないし、また他人が必ずしもそれに最後まで付き合ってやる義理なんてないんだっていう
テンプレどおりの弱虫主人公の少年漫画に対するアンチテーゼのようで、ごく個人的な視点から見れば飽き飽きしてたそんな展開にひとつパンチをくれてやったようで爽快だったし。


なのにあのオチは一体どうしたことなのか…(汗)
解説ではまるで母なるタラに希望を抱いたスカーレットが新たな力に満ち溢れてラストをかざる、みたいに書いてあるけどさ
あまりにタラへの決意が性急すぎて、あれは行き詰って病んだ人間の現実逃避じゃねーのかー?(汗)(汗)(汗)

OK牧場の決闘とか、昔の映画ではものすごくシーンをギリギリまでカットした作品が作られてたってのは聞いたことがあるし
製作サイドの意図は最終的にはそういうことだったのかもしれないけど……
何かもうちょっと欲しかったよ!!(汗)あまりにあっけなさすぎて、妹と一緒にポカーンとしてました。


でも、これを見ちゃうとリバティーンとかゴッドファーザーとか
やっぱり人物伝としてはダイジェストにすぎる作品なんじゃないかなあと改めて思いますよ。
時間数の違いはあるにしても、すごーくわかりやすかったもん。これ。
二時間くらいが観客に集中してみてられる限界ってのを研究した結果つきとめたのはいいだろうけども
それでもただ単にその枠におさめりゃーいーってもんでもあるまいにー。

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パプリカ

評価:
今敏,筒井康隆
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
¥ 3,984
(2007-05-23)
JUGEMテーマ:映画


絵のきれいさとパプリカの表現方法だけはすごいけど、意味がわからなさすぎて意味が分からないものの最高峰としての芸術作品としての価値すら感じられない…

なんつーか意味のわからなさのむこうにある例えば流れのような大いなるものだとか、芯のようなしっかりしたものだとか、そーゆーのが全く感じられないんですよ。意味のわからなさが人工的でいかにもに作ってるだけに思える。

ところどころ千と千尋っぽいような部分もあって、有名アニメのリスペクトかなーと思えるようなところもあったんですけども、そのパロり方がまたうすっぺらくて何の粋さもなくてだから何?って感じてしまうのですよ。

同じような絵だけ綺麗な話だとブレイブストーリーにも似たものがあるけども、あれはとりあえずハショりすぎでもうちょっと何かあるんだろうな、っていうのは少なくとも感じられたし、説明不足さはこっちの方が数段上だしそもそも説明すべきなんらかの確立したストーリーがあるのかどうかもアヤシイ。

あえて説明くさいセリフなんかを排除することで摩訶不思議さと自然さを演出しようとしてるのかもしれないんだけど、つくりものである以上そのことだけは根本でガッチリわきまえて、たとえ言葉の説明はなくってもだからこそ存在だけで圧倒的に説明しなきゃいけないもんなんだと思うぞ。そういう系を狙うなら。

時をかける少女はそれでも面白かったのに
やっぱりマッドハウスのいらんことで調子こく構成態度はどーなのかと思います。

同じいらんことでもシャフトは見ろよ。あんなに意味不明さが全部調和してるじゃねーか。(絶望先生)

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シン・シティ スタンダード・エディション

評価:
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ジェネオン エンタテインメント
¥ 1,160
(2006-06-23)
JUGEMテーマ:映画


バイオレンスハードボイルドの結晶のような映画だったー。
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シザーハンズ (特別編)

評価:
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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 1,110
(2008-04-16)
JUGEMテーマ:映画


おとぎ話の甘さはあるにせよ、比喩をかるくブチ抜いてストレートな形にしてしまったところに震えを感じる。

シザーハンズが性根は優しいけど生まれ持った境遇がどうこうで、図らずして周囲の人を不幸にしてしまうどうこうで、「あいつは両手がハサミのような男なんだよ……」止まりだったら、この話は終わってたと思うんですよ。

そんな比喩に満足しないであの形に作り上げちゃったことが壁ひとつブチぬいててすげーよ。
あと、外見があんななもんだから町に下りたらそれだけで周囲の人から恐れられるんじゃないかっていうセオリー通りの想像にわたしはヒヤヒヤしてたので
あの外見は大して気にもせず彼の人格と能力だけを正当に評価してくれた町の人々の態度には戸惑いもしつつも安心もして

なおかつだからこそそれを壊すのが自分の欲にまみれた人たちだけだった、っていうのが余計きわだって

ひじょーに感慨深かったです。

純粋な恐怖におびえる人(あのちょっとイカれた悪魔よばわりのおばさんとか)は彼を傷つけ得はせず、結局は自分の欲のためだけに動いた人が亀裂を入れるんだもんなあ。

女の子も説明すればいいのに!!とか、色々もどかしいところはあるんですよ。決して矛盾のない完璧な作品ではないんですよ。
ふんでもその二点は心にガツッときたなー。まあもともとそーゆーことを考えるもんじゃーない作品である気もするはするんですが。
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ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)

評価:
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20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 2,075
(2007-11-07)
JUGEMテーマ:映画


わかりきってるのについつい釘付けになってしまうザ・ハリウッドアクションムービーに対して★5つ。

ダイハードは多分1と他の一本くらいを何度か見てるんだけども、こないだまでは何で俺がこんな目に!って言ってた泣き言が4ともなるとはいはい!わかってますよ!どうせ俺だけがこんな目に遭うんでしょ!!妻とは離婚されるし娘はしゃべってもくれないんでしょ!!っていう、完全なる諦めと愚痴に変化してたのがこまかいなーと思って笑えました。
ああも続くと死神扱いもされてくるコナンの小五郎おっちゃんみたいだな……(笑)
作品に対する皮肉を逆手に取ってる感がイイ。そういえば漫画の中での「これって漫画だし」ってあるけど映画の中での「これって映画だし」って見たことねーな…実写だとさすがにアレなのかな…。
昔やってたドラマで確かラブ・コンプレックスっていうので、反町に「お前反町に似てるな」っていってたのが近い気はしますが。あれは斬新さにビックリした。笑いもしたけど。


あとそういえば昔は全然何言ってるのかわからなかった映画中でのコレ系のパソオタの言動が、自分自身もちょっとだけパソオタに成長した今となっては多少意味というか、うっすらどのへんの枠組みで喋ってるのか理解できるようになってたのにはちょっとビックリした。
ニュースは陰謀だっていうとことか、昔なら何いってんだこいつ笑で済ませてただろうけど…
まあそこまで突拍子もなくはないにせよ、あながち間違いでもないというか……それにネットの住民はわりと本気で信じてることだよな……と思いつつも
それを口に出すとまあこれくらいは痛く見えるよな……と思って、色々複雑でした…。
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ティム・バートンのコープスブライド

評価:
ダニー・エルフマン
ワーナー・ホーム・ビデオ
¥ 933
(2006-07-21)
JUGEMテーマ:映画


もうね、映像が美しすぎる。お話自体はそりゃー単純なもんですよ。でもそれを単純に楽しませてくれるために費やした映像への労力がすごすぎてめまいがする。

これが全部クレイアニメって、どーなんすか……!!!私最初完全にCGだと思ってましたよ。
まさか、この映像をつくるのにそれだけの労力かけてるわけない、っつーかかけるのなんて想像できないっつー貧弱な思考回路で。


甘かった……完全に甘かったよ、バートンさんよお……。

タートルズ実写版であれだけCGより根性!を目にしておいてまーだCGさえ使えば何でも簡単にできちゃうと思っちゃう自分の脳みそのつくりのおめでたさに涙が出ますね。

もう、なんつーか、ほんと、根性ってすごいなあ……!!
いくらそれが情熱と綿密な計算に支えられてるとはいえ、チマチマチマチマ人形をちょっとでも油断できない緊張の中で動かして撮影してを繰り返して、うっかり発狂して蹴倒したくはなったりしないのだろうか。ものすごい冒涜なのは覚悟の上でも凡百の人間には疑わずにはおられんよ(´д`;)

しかもそのこだわりが、全て作品世界を納得させるために働いてるっつーのがまたすごいよね。すんごい内容がスカッスカの映画で、メイキングで得意そうにここはこんなに苦労したんだよ!っていうのを見せられると、そんなおめーの自己満足に注ぐ労力があったらもっと別んことしろよ!!って画面をゆっさゆっさ揺さぶりたくなるもんですが、こんだけ一見“ムダに見える”時間も労力も使っておきながら、それが全くムダには思えないのよな。

ほかの誰にとってどうでも、自分と作品とただ純粋に見る人にとって、何がムダで何がムダじゃないかちゃんとわかってる。


そーゆーのだけがほんとはこだわりって言っていいんだろうなあーと思います。
すげーよ、ほんとに。
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アーサーとミニモイの不思議な国 DTSスペシャル・エディション

JUGEMテーマ:映画


行方不明のおじいちゃんの残した手がかりを元に、おじいちゃんの夢物語と思われた小人の世界へ冒険に出かける少年の話なのですが、映像やセットがレトロにまとまっててすごくいいなあって思わせるのに対して話に深みがないし説明不足すぎ。全体的に「ああー…うん…へー……そう…。」な話でした。
大体ネタバレしちゃうとアーサーっていう名前がまんま伝説の剣をひっこぬく役割にかけられてるのに、その後その剣本人がほとんど使わないんだもんなー…(汗)
女の子も女の子で何でアーサーにホレたのかいまいちわからなかったし。
「どうせ結果はわかってるんだからいいだろ?」ってかんじでスッとばされた気がしましたヨ。もうちょっとがんばれ!!CGだけじゃなくって!!


ひとつだけ言うならばおばあちゃんの美ばあちゃんっぷりにはものすごく驚きました。
いやね、最初アーサーを呼んでるシーンでは完全にお母さんだと思ってたんですよ。そしたらおばあちゃんって言うからびっくりしてよーーーーくみたらたしかにおばあちゃんなの。

目がキラキラしすぎてて全くわからんかった……!!
ああいうばあちゃんになりたいものですね。
調べてみたら、ミア・ファローという有名な女優さんなのか……
華麗なるギャッツビーくらいは聞いたことがあるけど内容をぜんぜん知らん。今度みてみようかな。
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ゴーストライダー デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)

評価:
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ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
¥ 1,782
(2008-06-04)
JUGEMテーマ:映画


ゴーストライダーそのものは掛け値なしにカッこいいし、ぶっとんだビジュアルはダークヒーロー好きの私のハートをがっちりつかんでやまなかったのですが、(吹き替えの声もよかった!)
いかんせんゴーストライダー初見の日本人には説明不足すぎた。

何で悪魔との契約で得た力なのに悪者退治的要素を持っているのか、またその力を「返さない」というだけで返さなくていいものなのか…?(´д`;)
全ての設定が矛盾と感じられるほどに無理矢理に思えるし、必殺技が地獄の炎はともかく、自分の目を見させるだけというのも何ともパンチにかける。
また俳優とキャラクターのマッチングは最高なんだけども、ヒーローとしては年を取りすぎている…(せめてあと10歳若ければなあ)

『原作を知っている立場から見ればソツなく実写化はできたけども、知らない人にワクワクしてもらうのは無理だった』。ダイジェスト的実写映画になってしまったパターンでしょうか。ウルトラバイオレットよりは酷くなかったけど、延長戦上のにほいがします。
メディアミックス盛んな昨今ですが、せっかく新しいメディアで表現しなおすんだから、説明も頑張ってほしいよなあ。アニメもそうだけど。

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スチームボーイ 通常版

評価:
鈴木杏,小西真奈美,中村嘉葎雄,津嘉山正種,児玉清,大友克洋
バンダイビジュアル
¥ 1,990
(2005-04-14)
JUGEMテーマ:映画



これもスッゲー面白かった!!なんという映画の当たり日な今日!!

まさかロンドン博覧会時代のイギリスを舞台にした蒸気機関物語だなんて想像もしなせなんだわ……!!
これは絶対パッケージと題名の組み合わせが悪いよ(特にパッケージが・。)
監督の名前ともあわせて絶対近未来のSFものだと思ってたよ。近未来SFものって好き嫌いが分かれるからなぁー……

絶対これパッケージはロンドンの町並みを、少なくとも地面から空か地面から平行の視点で撮った構図のものにすべきだったよ。そしたらせいぜいロンドンを舞台にした機関車に憧れる少年がなんやかやする物語かな、とか想像してみたらまさかこんなレトロ×ハイテクな蒸気機関が縦横無尽する映画だなんて思わないから観客のビックリ度+興奮度は格段やん!!
表紙からネタバレしすぎだし今まで大友作品をいままでの作品のイメージで敬遠してた人々をまんまとなんの変化もなく遠ざけちゃってるんだよー!!!
なんてもったいない。トランスフォーマーだってタートルズだってちゃっちいオモチャ映画だと思われたからこそそのギャップでものすごい面白いんじゃない!!(少なくとも私は!!)

こないだ深夜テレビで映画業界の人がポスターや題名、キャッチコピーに至るまで日本では日本のマーケティングに基づいて設定しなおさないと売れないって言ってたことがこの作品ですげえ身に染みてわかったよ。
それ以前の作品と違う作風ならそれ以前の作品と違うパッケージにしないといけないんだなあ。

出てくる機械はいろいろカッコよかったけど、ちなみに自走機関車が私は一番好きです。地味だけど。(笑)
機関車が地面を走ってるなんてなんかカワイイじゃない!!
同じ城ならハウルの動く城の方がカッこよかった気がすんしな。(とりあえず外見の問題において)
展望台はキレーだったしやたらぐるぐる重なるレンズは面白かったけどねー。

そういえば、あのロンドン博覧会ってエマにも出てきたやつだよね??

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